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Linksysメッシュルーター用のLinksysアプリWi-Fi設定メニューについて

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ルーターのWi-Fi設定機能を使用すると、最適な接続を実現するために、トラフィック量が最も少ない最良のWi-Fiチャネルを選択する事ができます。また、Wi-Fi資格情報を管理することでネットワークを保護するがきます。

Wi-Fi設定メニューへのアクセス方法
Wi-Fi設定について


Wi-Fi設定メニューへのアクセス方法

手順

ステップ1
Linksysアプリにログインし、ダッシュボードにアクセスします。ログイン方法については、こちらをクリックしてください。

ステップ2
メニュー User-added image アイコンをタップします。

ステップ3
Wi-Fi設定をタップします。 Wi-Fi設定画面が表示されます。

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Wi-Fi設定について

 
Wi-Fi設定説明
Wi-Fi名と
Wi-Fiパスワード
Wi-Fi資格情報を表示します。各フィールドをタップして変更を加えます。

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詳細Wi-Fi設定
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  • セキュリティの種類 こちらのオプションをタップして、セキュリティ設定を変更します。選択肢は、WPA2 / WPA3 Mixed PersonalWPA3 Personal OnlyWPA2 PersonalまたはOpenです。既存のセキュリティタイプ(WPA2Personal)をお勧めします。
 
注:WPA3パーソナルのみの使用を検討している場合、すべてのデバイスが子モードのルーターを含むWPA3™をサポートしている必要があります。デバイスがサポートしていない場合、接続できません。一部のデバイスは、WPA2 / WPA3 Mixed Personalに接続できない場合があります。この問題が発生した場合は、WPA2 Personalに戻してください。

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  • Wi-Fiモード 対応しているオプションは混在モードのみです。
  • Channel Finderこちらの機能は、ネットワーク内の各ルーターを検知し、トラフィックが最も少ないチャネルを見つけ、変更を加えます。

チャンネルをスキャンをタップします。

スキャン中、すべてのデバイスが一時的にWifiから切断されます。すでに最適なチャネルを使用している場合、変更はありません。

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チャネルのスキャンが完了したら、技術詳細をタップしてどのようにチャネルが変更されたか表示します。

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チャンネルファインダー機能の使用方法の詳細については、こちらをクリックしてください。
 
  • 動的周波数選択(DFS – こちらのオプションは既存ではオフになっています。 DFSを使用すると、Wi-Fiは、レーダーシステム用に予約されている5 GHz周波数を使用できます。有効にすると、ルーターはチャネル幅を従来の20/40/80 MHzから160 MHzに拡張できます。

注:DFSチャネルをサポートしない子モードのルーターがネットワーク内にある場合は、親ルーターでこの機能をオンにしないでください。そうしないと、子モードのルーターがネットワークに接続できなくなります。 DFSチャネルをサポートしていないクライアントデバイスがある場合、それらのデバイスは2.4 GHz帯域に接続することになります。 DFS機能を備えたルーターのリストについては、こちらをクリックしてください。

DFS機能を有効にする方法については、こちらをクリックしてください。

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WPSでデバイスを接続する接続をタップして、Wi-Fi Protected Setup™(WPS)を使用してデバイスを追加します。スイッチを切り替えて、WPSをオンまたはオフにすることができます。接続をタップしたら、2分以内にWPSボタンを押してデバイスを接続します。

PINを使用して接続するには、下部にあるPINを使用をタップします。

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これらを行う手順の詳細については、こちらをクリックしてください。

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